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武身愛好会(COJ)

Twitterで書ききれないことを書きます

COJ団!

ども、やむです。

今回はサクッと宣伝します。

 

 

武身のサークル作りました。

ぜひぜひ参加お願いします!

 

とはいえ、COJ団使いにくくて自分自身もあまり利用していませんが…。

会話がタグ使わないとってのが面倒なんですよね~。LINEやらみたいにグループチャットみたいなのがTwitterにもあると便利なんですけどね。

 

 

タグの紹介も含めて今期たまに握るデッキを貼っておきます。

 

 

そのまんまAモロク武身です。今流行りのティアマトギャンブラーに9:1くらいの有利です。ちなみに自分はこれを握ってないときはティアマトしてることが多いのでやむを殺すにはうってつけのデッキとなっております。

 

では、どのようにギャンブラーを蹴散らすか解説したいと思います。

 

先攻イージス後攻クサナギです。ギャンブラー使いはこの段階で死を覚悟します。

ギャンブラーは並べてゴルクラディバシを狙います。そこをロンギで叩き返し、展開を遅らせます。

ギャンブラーはロンギが怖すぎてティアマトできません。そこにアロンダイトの貫通攻撃です。ギャンブラーは死にます。

 

ちなみに、ギャンブラー側のデッキは

 

 

ギャンブラー第一人者、『けさん』さんのデッキを参考にするといいと思います。自分は前期の後半(エラッタ後くらい)からギャンブラーしていたのですが、デッキの構成に無駄がなく«イグニッションバースト»とかいうオリカを発掘していらっしゃたりとかなり勝手にお世話になっています。勿論、プレイングもかなりうまいです。1度マッチしましたが見事過ぎて筐体の前で感動していました。

 

 

ギャンブラー殺しに特化したいようなら、村正・トリシューラの採用をするとかなりギャンブラー側の勝機が薄れます。

しかし、ここで注意したいのが猿珍、フレ珍、ドラゴン珍などと呼ばれるデッキ群です。5CP枠はギャンブラーを見るならロンギかストラなのですが、この2名はこのデッキ群には無力です。というか武身自体、猿にはかなり不利つくと思います。猿にはハンデスか加護(だと思う)ので、少し強くなったアフロディーテを採用するなりすると何とかなるかもしれません。まあそうするとフレイミー込みのジョカケアがしんどくなりますし、そもそもガイアで盤面死ぬんですがね…。

 

サクッと宣伝のつもりが割とだらだら書いてしまいました。

それでは今回はこの辺で。

 

次回はこの前Twitterでとったアンケートの話の予定です。

…たぶん。